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つづれおり
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| ■ You've got a Friend…最高 |
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| You've got a Friendの曲は最高だ、子供の頃ラジオから聞きました、とってもいい曲だ、残念ながらJamesTaylerと一緒に唄ってバージョンを見つけなかった… |
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| ■ 久々に心が揺れました |
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| あるジャズシンガーが Will you love me tomorrow をカバーしていて.とても気に入ったのですが.一箇所聞き取りにくい発音部分があったので.これを購入しました。(失礼)
年末,プレゼント用.また自分の趣味で20枚程のCDを購入しましたが,その中でもダントツの No1! です。
また.今までキャロル・キングにこれほど無知だったのかと恥ずかしくもなりました。 彼女と同じ世代を共有出来た人が.本当に羨ましい。
リズム.メロデイ.共に何処までも自然で.歌詞もシンプル&ストレート→それがなにより素晴らしい!、しかしその中に不思議な気品と.強さもあります。
今.これを聞きながら、オーディオの前に平伏して.もうこれ以上賛美の言葉が見つかりません。
『You've Got A Friend』で彼女は I will be there to brighten up even your darkest night と詩ってくれています、正にそんな感じのアルバムでした。 |
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| ■ You've Got A Friend |
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| このアルバムはいわゆるベストアルバムではありませんが、ベストアルバム以上に
ベストなアルバムだと思います。
良いアルバムを表現するときに、よく「捨て曲がない」ということが言われますが、
このアルバムは捨て曲がないどころか、全ての曲が名曲なのです。
その中でも特に素晴らしい、You've Got A Friendをぜひ聴いてください。
この曲は決して高らかに、ドラマティックに歌い上げるバラードナンバーではあり
ません。静かに、さして盛り上がるところもなく、歌われていきます。
しかし、心に染み入るその歌詞とその旋律…。
知らない間に英語の歌詞を口ずさんでいる自分に気づくことでしょう。この曲の
あまりのすばらしさに、私は英語の歌詞を苦もなくすぐにおぼえてしまいました。 |
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| ■ きっかけは娘の誕生 |
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| 大変恥ずかしながら、このアルバムを聞くまでキャロルキングの名前は知りませんでした。
聞いたきっかけは娘の誕生です。
待合室でぼんやりとその時を待っていると、どこかで鳴らされていたラジオから聞こえてきたの
が、オリジナルではなく、だれかがカバーした「You've Got A Friend」でした。
娘の誕生を待っている時に「君は友達を得た」という意味の歌詞が繰返し現れるのも象徴的でし
たが、何よりもその素晴らしいメロディーに感動しました。
その後、サーチエンジンで「You've Got A Friend」というキーワードで検索して、オリジナル
はキャロルキングであること、「つづれおり」というアルバムに収録されていることを知り、
早速購入た次第です。
驚いたのは、私が「キャロルキング」の名前を知らなかったにも関わらず、既に知っている曲
が沢山あったことです(SoFarAway、It'sTooLate等)。どれも珠玉の名作と呼べるもので、本当
にめぐり合わせに感謝しています。 |
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| ■ ポップス史上最もピアノイントロの決まったバラード! |
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| 私は数あるキャロルキングの名作の中で、やはり、「君の友だち」が最高傑作だと思っています。 そして、ピアノイントロが最も決まったポップスのバラードとして、歴史上、世界中にこの名曲の右に出るものは無いくらい素晴らしいと思います。 | | ※ユーザー・レビュー |
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 - アイ・フィール・ジ・アース・ムーヴ
- ソー・ファー・アウェイ
- イッツ・トゥー・レイト
- ホーム・アゲイン
- ビューティフル
- ウェイ・オーヴァー・ヨンダー
- 君の友だち
- 地の果てまでも
- ウィル・ユー・ラヴ・ミー・トゥモロー
- スマックウォーター・ジャック
- つづれおり
- ナチュラル・ウーマン
- アウト・イン・ザ・コールド
- スマックウォーター・ジャック
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