ボネコ 気化式加湿器 ホワイト E2441-W

●空気中に必要な水分を気体として放出する気化式タイプ。お部屋の乾燥具合に応じて水分の放出量は変化し、常に適度な湿度(40〜50%)を保ち、加湿のし過ぎを防ぐ。クールミストと呼ばれる冷たい目に見えない小さな霧状の水分放出の為、小さなお子様のいる家庭でもやけどの心配に配慮。乾燥した空気は下から取り込まれ、湿気を含んだ空気は上部から排出されるので、素早く、より広範囲に空気が拡散し、加湿器の近くにある家具や、楽器などを傷めず、1台で27畳までのお部屋を加湿することができる
●タンクの容量は3.8Lで連続21時間稼動できる。加湿マットが空気中の塵、ほこり、たばこの煙などを浄化する働きを持っているので通年使用できる。運転モードは強/弱の2段階設定で、お好みの設定を選択することができる。タンクを本体から取り外すとファンが止まる安全設計
●電気部分以外のパーツは分解、水洗いでき、ほこりのたまりやすいファン部分のお手入れも簡単にできる
●花のつぼみのようなふっくらとした形をしており、インテリア性の高い加湿器
●給水の際にタンクを毎回取り外す必要が無く、本体上中心部へ直接給水が可能。手軽に給水ができる。給水の際は、浮きに満水の状態を示す印(MAX:3.8L)がついていており給水過多を防ぐ。。本体中心の浮きは、タンクの中の水量で上下し、水が満水状態の場合、最大に浮き上がり、水が少なくなるにつれて沈んでゆくユニークなデザイン。また、浮きの状態で水量状況が一目でわかり機能的

DeLonghi (デロンギ)
 
プライス:¥ 29,800    ホーム&キッチン
発売日:2008-09-01
DeLonghi (デロンギ)
B001ET6CLM
オススメ度:
まるでたまご?
音もそんなに気になりません。使い方も簡単です。我が家は白を購入したのですが、ただただ見た目のかわいさにうっとりです。日本の製品と違いいわゆる家電ぽさがなくインテリアの邪魔にもなりません。まだ使い始めたばかりですが満足しています。星を一つ減らしているのはシーズン後のメンテナンスなどしてみないとわからないことがあるからと寝室用にサイズ違いがあるといいなと思うからです。なかなか日本で寝室に24畳とれる家はないですからね。

USA版お試し中
ボネコ気化式加湿器の従来品(フィルター交換式太鼓型)を長年愛用している流れで、今回買い足しにコレを選びました。米国では「Air-O-Swiss」(ついエアロスミスと言っちゃう。どこのロックグループやねん!)ブランドで、白のみ販売中です。
上から水を入れるだけ〜の補給のお手軽さが何よりの売り。確かに、本体を動かす必要がなく、ピッチャー等に水道水を汲んで、無造作にホイッと注げるので、とっっっても楽です。ほとんど水やり感覚。
おまけに、最近流行りの銀棒が仕込まれたおかげで、従来品で要求されていた週1のフィルター洗いが免除。寧ろ「洗うな」というDirectionがあったんですが、マジですか〜?(小心者)
ただ、周りがドーム状に囲まれている分、何だか加湿の勢いが弱いような気がします。
音は、弱だと従来品と変わりませんが、強はやや音がうるさいです。Ventaのようにコンコンした音はなく、扇風機のようなブゥーン音なので、慣れると気にせず寝ちゃうけど。
そうそう、この切り替えスイッチがすごく甘くて、しかもずれてました。単純なので(右か左かOFFかだから)使用に不自由はありませんが、気にする人は唸るかも。
一番大きなネックは、今年出たばかりの新製品なので、交換フィルターの入手がまだ確立していないことです。(よく似ているのに、従来品とフィルターが互換できないんです。大きさが微妙に違うっっ・・・それともアメリカだから?)
現時点では販売店を通じて取り寄せ請求をする必要があり、その面倒をかぶる覚悟がいります。いくら3ヵ月以降にしか要らないとはいえ、早くどうにかした方がいいと思う・・・。

あくまでアメリカでの利用状況なので、参考までに。
日本だとカスタマーサービスはも少しちゃんとしてそうですね。黒もあるし〜v
※ユーザー・レビュー