SANYO 加湿器 「AQUA PLUS/virus washer」 (ベビーピンク) CFK-VW50B(PB)
わが家の加湿は、家中どこでもこれ一台! [寝室でも] 家族みんなの眠りを、より快適に SANYOのこだわり 運転切換え時の音を低減し、より静かに 長時間運転させても経済的 SANYOのこだわり 1シーズンの電気代を約94.5%カット(*3,4) *1:国内家庭用加湿器において、2008年9月1日発売予定。 *2:大風量の高速回転と静かな低速運転が特徴。静音性と経済性を両立しています。 *3:CFK-VWX70Bと三洋電機同等機種スチームファン方式(2000年形CFK-HG70A、加湿量730mL/H、消費電力547W、月額電気代約2,890円)との比較、電気代22円/kWh(税込)、1日8時間強運転(50Hz)の場合 *4:1シーズンあたり(約6か月)、CO2の削減量は1kWh=0.39kgで計算 あかちゃんや、家族みんなにやさしい SANYOのこだわり あかちゃんに、ワタシに快適 加湿する水も空気も除菌(*1) 水道水に電気の力を加えて生成した電解水が、ウイルスの表面タンパク(スパイク)を破壊して、ウイルスを抑制します(*2) さらに清潔 吸い込む空気も浄化「アレルブロックフィルター」 アレル物質(花粉(*3)、ダニのフン6、死がい(*3))、ウイルス(*4)を抑制。さらに脱臭(*5)効果もあります SANYOのこだわり さらに清潔 おまかせ運転 しっとり運転 おやすみ運転 静音運転(*) 強運転(*) *1:浮遊菌に対する効果 試験機関:(財)北里環境科学センター 試験方法:1m3の試験BOX内に菌を浮遊させ機器を動作後、一定時間後の浮遊菌数を測定。加湿水の菌に対する効果 試験機関:(財)日本食品分析センター 試験方法:寒天平板培養法99.9%抑制 *2:浮遊ウイルスに対する効果 試験機関:(財)北里環境科学センター 試験方法:1m3の試験BOXにウイルスを浮遊させ機器を動作後、一定時間後の浮遊菌数を測定。加湿水のウイルスに対する効果 試験機関:群馬県衛生環境研究所 試験方法:TCID50法にて測定 *3:試験機関:信州大学繊維学部 試験方法:【ダニ】ELISA法、【花粉】電気泳動法 *4:試験機関:大阪府立公衆衛生研究所 試験方法:ウイルス不活性化試験 *5:試験機関:(財)日本紡績検査協会 試験方法:アンモニア、酢酸、ホルムアルデヒドによる検知方法 *6:1日8時間運転の場合。使用条件(水質や使用時間など)によって交換時期は異なります ●気化式加湿器は温度によって加湿量が変化します。また、周囲の湿度が高い時は加湿量が減少する場合があります ●加湿量は日本電機工業会の企画(JEM1426)に基づき、室温20度、湿度30%時の数値です ●タンクの水は毎日水道水を入れ替え、加湿トレイは定期的にお手入れし、常に清潔にしてお使いください
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SANYO 加湿器 「AQUA PLUS/virus washer」 (ベビーピンク) CFK-VW50B(PB)


