SANYO 加湿器 「AQUA PLUS/virus washer」 (ホワイト) CFK-VWX70B(W)

わが家の加湿は、家中どこでもこれ一台!

誰もが本当に心地よく、安心して使える、やさしい加湿を贈りたい。そんなSANYOの想いをカタチにした、はじめて(*1)のDCインバーター搭載「どこでも加湿器」。長年のこだわりから生まれた成果です

省エネ・静音運転。インバーター(*2)&部屋サイズ切り替えスイッチ

インバーターにより、キメ細かなパワー調整が可能になりました。リビングから寝室まで、部屋サイズに合わせて効率的に運転。しかも「省エネ性」と「静音性」を実現しながら、これ1台でどこでも快適に加湿できます

[寝室でも]

家族みんなの眠りを、より快適に
静音 業界トップクラス(*1) 運転音 約19dB
寝室モード・静音運転時、加湿量約85%減(100mL/h)(定格46dB、700mL/h)60Hzの場合

SANYOのこだわり
SANYO独自の静音設計で、寝室で使う時も、ほとんど気にならない程度の音で運転。家族のみんなの眠りを、より快適にします

運転切換え時の音を低減し、より静かに
冷蔵庫の音や時計の秒針の音…… 静かになると耳につく「切換え音」にもこだわりました。あかちゃんの眠りをより快適に、インバーターだからこその静音性です

[リビングでも]

長時間運転させても経済的
省エネ 電気代 月額最大約158円
電気代22円/KwH(税込)、リビングモード1日8時間強運転の場合

SANYOのこだわり
1日中、ずっと使って欲しいから、「省エネ」であることにこだわりました。広いお部屋をうるおすため、「強」モードで長時間運転させても経済的です

1シーズンの電気代を約94.5%カット(*3,4)
1シーズン(約6か月)トータルの電気代は、従来機種(スチームファン方式)に比べて約16,390円(*3)お得。1日中気軽にお使いいただけます

エアコン暖房時におすすめ
動くお好みワイドルーバー 大風量によるサーキュレーション効果で、エアコン暖房時の加湿にぴったり

近くに置いて使う時
風向調整ができるので、ベッドサイドなど身体の近くに置く場合に、快適に加湿できます

遠くに置いて使う時
お部屋のスミなどに置いても、ルーバーで風向を調整することで、うるおいが部屋中すばやく行きわたります

*1:国内家庭用加湿器において、2008年9月1日発売予定。 *2:大風量の高速回転と静かな低速運転が特徴。静音性と経済性を両立しています。 *3:CFK-VWX70Bと三洋電機同等機種スチームファン方式(2000年形CFK-HG70A、加湿量730mL/H、消費電力547W、月額電気代約2,890円)との比較、電気代22円/kWh(税込)、1日8時間強運転(50Hz)の場合 *4:1シーズンあたり(約6か月)、CO2の削減量は1kWh=0.39kgで計算

あかちゃんや、家族みんなにやさしい
ヒーターレスファン加湿方式

SANYOのこだわり
蒸気を出さない方式。だから吹き出し口が熱くならない
加湿フィルターに風をあて、気化する方式だから、吹き出し口が熱くなりません。やんちゃ盛りなお子様のいるご家庭におすすめです。また過剰な加湿による結露も抑えます さらに安心 セットは3秒間押すだけ「チャイルドロック」 お子様が触ることによる誤操作を防ぐロック機能です

あかちゃんに、ワタシに快適
ウイルスウォッシャー機能搭載

SANYOのこだわり
加湿する水も空気も除菌(*1)
水道水に電気の力を加えて生成した電解水が、ウイルスの表面タンパク(スパイク)を破壊して、ウイルスを抑制します(*2) さらに清潔 吸い込む空気も浄化「アレルブロックフィルター」 アレル物質(花粉(*3)、ダニのフン6、死がい(*3))、ウイルス(*4)を抑制。さらに脱臭(*5)効果もあります

SANYOのこだわり
ママにやさしい
お手入れがよりいっそうカンタンに。使いやすさを追及し、細部まで工夫を加えています

さらに清潔
長期保管には、フィルター乾燥運転 フィルターを十分に乾燥させて、シーズンオフは清潔に保管。今年の秋冬+来年の秋冬の約2シーズン、フィルターはそのまま使用できます(加湿フィルターの交換目安 約12か月(*6))

多彩な運転モードが、ぴったりな加湿をお届します

おまかせ運転
湿度50-55%で自動運転します。快適な湿度状態をキープします

しっとり運転
湿度60-65%のしっとり運転。お肌の乾燥やノドの乾きが気になるときに

おやすみ運転
眠りを妨げないよう、風量や表示部の光量を抑えて運転します

静音運転(*)
現在湿度に関係なく「弱」で連続運転します。静かに加湿するときに

強運転(*)
現在湿度に関係なく「強」で連続運転します。部屋を早くしっとりさせたいときに

*1:浮遊菌に対する効果 試験機関:(財)北里環境科学センター 試験方法:1m3の試験BOX内に菌を浮遊させ機器を動作後、一定時間後の浮遊菌数を測定。加湿水の菌に対する効果 試験機関:(財)日本食品分析センター 試験方法:寒天平板培養法99.9%抑制 *2:浮遊ウイルスに対する効果 試験機関:(財)北里環境科学センター 試験方法:1m3の試験BOXにウイルスを浮遊させ機器を動作後、一定時間後の浮遊菌数を測定。加湿水のウイルスに対する効果 試験機関:群馬県衛生環境研究所 試験方法:TCID50法にて測定 *3:試験機関:信州大学繊維学部 試験方法:【ダニ】ELISA法、【花粉】電気泳動法 *4:試験機関:大阪府立公衆衛生研究所 試験方法:ウイルス不活性化試験 *5:試験機関:(財)日本紡績検査協会 試験方法:アンモニア、酢酸、ホルムアルデヒドによる検知方法 *6:1日8時間運転の場合。使用条件(水質や使用時間など)によって交換時期は異なります ●気化式加湿器は温度によって加湿量が変化します。また、周囲の湿度が高い時は加湿量が減少する場合があります ●加湿量は日本電機工業会の企画(JEM1426)に基づき、室温20度、湿度30%時の数値です ●タンクの水は毎日水道水を入れ替え、加湿トレイは定期的にお手入れし、常に清潔にしてお使いください



三洋電機
 
プライス:¥ 17,680    ホーム&キッチン
発売日:2008-09-01
三洋電機
B001F2ZDYK
オススメ度:
通常24時間以内に発送
これはいい!!
 加湿器を購入するにあたり、加湿方法がメーカーごとに違う上、かなり悩んでしまいましたが、最終的に以下の点がポイントとなりこの機種を購入することになりました。

<購入となったポイント>

1.すっきりとしたデザイン
2.寝室においても静かなこと
3.ただ単に加湿するだけでなく、価格に見合った付加機能があること

<購入後の感想>

1.デザインについて
  我が家はパインのフローリング+真っ白い壁なので、置いてみたら「かなりおしゃれな雰囲気」でした。
 (生活臭さが出なかったのは正解!)

2.静かさについて
  一部のレビューでは「うるさい」、という記述がありますが、私は逆に「かなり静か」だと思います。
  ちなみに、毎晩枕元において使用していますが、今回の機種からDCインバーターモーターが搭載されているためか気になりません。

3.付加価値について
  加湿するだけであればディスカウント店で5,000円くらいで見つけることが出来ますが、私は家族のことも考え、空気中のウイルスや浮遊菌を除菌してくれる「ウイルスウォッシャー機能」と風の向きを調整できる「動くお好みワイドルーバー」がポイントで購入しました。

<では、全くパーフェクトな商品なのか?と言われると。。。>

1.デザインについて
  HPなどでは真正面の写真が載っていてすっきりとしたデザインで気に入っていますが、斜め後ろや背面からみると透明なタンクが見えてしまいます!
  「水がどれだけ残っているのか」ということでは「一発」で確認できるという利点はありますが、デザイン的には「あ〜、あとちょっとなのに!」というところでしょうか。

3.付加価値について
  「動くお好みワイドルーバー」とカタログに書いてあったので、「自動で動くのでは?」と勝手に期待していましたが、手で上下に動かす方法でした!
 (ま、エアコンみたいに動いたらコストが合いませんけどね)

<総評>
 私個人的には寝室でもリビングでも使えることから価格的にもよい製品にめぐり合ったと思っていますし、是非おすすめの商品だと思います。






※ユーザー・レビュー