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2008 FIA F1世界選手権総集編 完全日本語版 [DVD]
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ユーロピクチャーズ
プライス:¥ 3,729
DVD
発売日:2008-12-13
ユーロピクチャーズ
B001J3XVVM
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オススメ度:   
通常24時間以内に発送
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| ■ 相変わらず内容は良い。ただ…… |
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| 2006年、2007年に引き続き購入。内容は年を追うごとに良くなっている。特に今年は、ドライバーによるコース解説のオンボードカメラ映像が全戦収録されており、またそのドライバーが重複していない(シンガポールGPについては、マッサのポールポジションラップが見たかったが……)。未公開映像も多く収録されており、見所は満載。
ただ、このDVDには致命的な欠陥がある。問題はDISK2の最終戦ブラジルGP。チャンピオンが確定した後の『歓喜するハミルトン』、『マッサ涙の表彰台』、『レース後の記者会見』。これらの映像は、最初から通して再生した場合、問題なく見ることができるが、メニューより各GP(チャプター)を選択して再生した場合、何故か上記の映像は見れず、(ブラジルGPの)中途半端な箇所で映像が切れてしまう。
内容が文句なしだけに、この点が非常に残念でならない。よって☆一つマイナス。 |
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| ■ これを観ないと年を越せません・・・ |
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| ・・・と毎年書いていますが(汗)、今年も総集編が届きました。
DVD2枚、総収録時間225分は昨年と同じです。あと初回特典として
スライドムービーが別ディスクで付いてきますが、これは静止画紙芝居で
そんなに嬉しくないかも。
やはり最高の見せ場は最終戦・ブラジルでしょうね〜。グロックのオンボードを
けっこう長く映してくれて、、、確かにドライブできない状態だったことがわかります。
マクラーレン、フェラーリ両ピットの「狂乱」ぶりも流石に臨場感があります。
フェラーリのあのヒゲのクルーがマッサのお父さんに「チャンピオンになってない」
ことを告げた後、パーテーションを破壊してるし!?
終りの特典映像で「帰ってきたロス・ブラウン」には複雑な気持ちになりました・・・
期待に目を輝かせるバトン・バリチェロ。まさかこんなことになるとは。
盛り沢山な2008年にふさわしい「濃い」総集編です。 | | ※ユーザー・レビュー |
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