| ■ ようやく買えたファースト劇場版DVD |
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| やっとというか、ようやく買えた哀・戦士編DVDといったところでしょうか
何しろ「何の意味があるのか録音し直した特別版」には何の興味も湧きませんでした。キャラの声もSEも30年前の劇場版の音が完全に記憶に刷り込まれているから、特別版はワンシーンだけでも違和感ありまくりでした。そして3部作で一番心震えるラストシーンと個人的に思っている本作のラストを主題歌「哀・戦士」の歌で締めくくるなんて愚の骨頂・・・。とまあ色々特別版の悪口を書いてしまいましたが、このアニバーサリーコレクションは自分が求めていた絵、音声全てが満足のいけるもの。ずっと持っていたいファーストガンダムが手に入ったという思いです。ただ、唯一不満な点もありまして。それはチャプター機能が無きに等しく、基本画面からチャプター操作はできません。本編再生をさせてからスキップを押していくしかないのです。それもシーンごとに(例えばオデッサ作戦が終わり、ミハルのエピソードに入る間、ミハルのエピソードが終わってジャブロー到着シーンに入る間といったシーンごとの繋ぎ目)チャプターが打たれていればまだいいのですが、どういう基準で設定されたのか、非情に中途半端なシーンで区切られています。チャプターは細かく区切って、ファンであれば誰もが言える台詞のシーン、キャラの死による別れの直前のシーン、他屈指の名シーンには全て静止画と一言解説の一文を添えて、静止画を押せばそのシーンに飛ぶことができるようにして欲しかったです。多くの名作DVDには取り入れられているスタイルがなぜ採用されなかったが不思議です。
またまた文句を書いていますが、その一点さえ目をつぶればこれまで発売された哀戦士編の映像媒体の中ではこれ以上のものはないと言えるでしょう。 |
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| ■ 死に逝く男たちは 守るべき女たちに |
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| おお、絵が違う!
劇場で唸りました。
絵が変わっても、ストーリーが変わるわけではなく、
死に逝く方々は、予定通り・・・・・・。
このポスターがよかったよなあ。
ポスター付き前売り券。
安彦氏か 大河原氏か 迷ったなあ。
結局 ポスターは 劇場入り口で 買えるので
入場券を どちらにするか・・・・・・。
内容は見てもらえば分かると思うので。
当時、劇場近くの □僧□司で昼食を買い
一日中 劇場に居座ってたよなあ。
(上映後、入れ替えをしてなかったのかなあ。
ヤマトも イデオンも ザブングルも こうだったよなあ。)
言ってはいけないことだったかな??? |
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| ■ うん、満足。 |
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| 今まで出ているものは驚く値段な為、中古でもかなりの値段がして手が出せなかったので非常にうれしいです^^
たぶん同じような人もいると思います。
デジタルリマスターなので30年前のアニメですがそこまで古さを感じません。
ガンダムファンとしてはSEEDシリーズ世代の方に見てほしい作品のひとつです。ファーストガンダムあってのSEEDですから。
星が4つなのは安いだけあってケースなどが安っぽいことでしょうか。パッケージも以前に発売しているやつの方が好みでしたのでf^^; |
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| ■ 墓までもっていけるDVD |
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| ガンダムといえばファーストガンダム。
とにかく、お手頃で買いやすいです。
メーカーさんも値段面で色々と考えて欲しいです。 |
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| ■ 珍しい。 |
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| ユーザーに優しくないあこぎな商売をしているバンダイビジュアルにしては珍しく良心的な価格設定です。
と言うより、これくらいが適正価格だと思うし、ガンダムというコンテンツをこれからも維持し、ユーザーの裾野を広げるにはむしろ遅すぎたという気もします。
廉価版発売は素直に歓迎しますが、一年間の期間限定ってところがバンダイビジュアルらしくて笑っちゃいます。 |
| ※ユーザー・レビュー |